『鬼滅』ひとりだけ畳でポツン…? 猗窩座のフィギュア←座る位置が「切なすぎる」と注目
先行販売で完売した「鬼滅の刃 まちぼうけ」の新作が4月下旬に店頭販売が開始されます。炭治郎らのほか、SNSで「ぼっちでかわいい」と注目を集める猗窩座など、ファン必見のラインナップとなっています。
痣発現の炭治郎ら「全種が当たり」と絶賛

2026年4月下旬より「鬼滅の刃 まちぼうけ『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』第一章」が店頭で発売開始されます。価格は1回500円です。
「まちぼうけ」シリーズとは、「ずっとあなたを待っている…」をコンセプトとした、儚いかわいさが詰まった大好評のフィギュアシリーズです。
ラインナップは「竈門炭治郎」「冨岡義勇」「狛治」「恋雪」「猗窩座」の5種で、炭治郎と義勇の顔には痣が発現しているビジュアルになっています。
SNS上では「散財の予感」「完売しそうだけど回せるといいな」「まじで全部当たりじゃん」「ハズレがない」といった声が寄せられており、期待が高まっているようです。
そのなかで特に注目を集めているのが猗窩座の座っている位置です。ひとりだけ畳の部屋にぽつんとあぐらをかいている姿に、「体育座りじゃないよお」「距離置かれてるのにちょっと笑っちゃった」「隔離されちゃってる(笑)」「ぼっちなのかわいそう」といった反応が見られます。
ちなみにガシャポンオンラインで先行販売されており、先行分は完売となるほどの盛況でした。発売週など、詳細は後日発表されるとのことです。
(マグミクス編集部)