「爆弾だぞ」あの『銀魂』の象徴(?)がぬい化で「完成度たっけーな!」と話題に
アニメ『銀魂』より、おなじみ「ジャスタウェイ」がぬいぐるみ化しました。抱き枕に最適とのことです。
抱き枕にも適したサイズでぬいぐるみ化!

あの「ジャスタウェイ」が巨大なぬいぐるみになりました。
「ジャスタウェイ」は、マンガ『銀魂』が初出の、「マムシの蛮蔵」の工場で生産されていた強力な爆弾、のはずなのですが、アニメ公式サイトにもあるように、あるときは風鈴になっていたり、あるときは料理のダシ取りに使われていたりと、多目的に使用される謎の物体でもあります。言うなれば、マスコットキャラのような扱いです。爆弾ですけれども。
なお競争馬の「ジャスタウェイ」は、馬主であり、アニメ『銀魂』のシナリオ担当である大和屋暁さんによって、この爆弾の名前にちなんで名付けられたといいます。
そのジャスタウェイがバンプレストの「めちゃもふぐっと」シリーズにラインナップ、全長約40cmの大きなぬいぐるみとなって、クレーンゲームに登場するとのことです。圧倒的な存在感は抱き枕にも最適、とか。
アナウンスを受けSNS上などでは「ほしすぎ」「これはゲットせねば」「完成度たっけーな!」といった反応が観られました。「ゲットしても電車で持ち帰るのは勇気要るな」といった声も。
2026年4月下旬、クレーンゲームに登場予定とのことです。
(マグミクス編集部)











