まだ34歳 ”ばけばけ”俳優の最新姿にファン衝撃 ヘブン時代との比較画像で「若返った」「イケメン」「全然イメージ違う」
連続テレビ小説『ばけばけ』スペシャルトークショーの後の、トミー・バストウさんの姿が話題です。
ヘアスタイルで印象がガラリ

3月16日(月)に、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』のスペシャルトークショーが大阪市内で開催されました。同イベントには現在、米ドラマシリーズ『SHOGUN 将軍』シーズン2の撮影に参加している「レフカダ・ヘブン」役のトミー・バストウさん(34歳)も登場し、終了後に自身のInstagramでガラリと変わった姿を見せています。
トミーさんはInstagramで「『#ばけばけ』スペシャルトーク行ってきたよ。久しぶりにみんなに会えた!放送も配信もアリマス。ミテクダサレ。」と、現在の坊主姿の写真をアップしました。
各写真ではヘブンを演じていた頃の自分が載っている雑誌や新聞などを持っており、髭の形も変わっているのがよく分かります。坊主になっているのは、『SHOGUN 将軍』で再び「マルティン・アルヴィト司祭」を演じるからでしょう。
『ばけばけ』24週では、トミーさんが53歳になったヘブンを老けメイクで演じていることもあり、
「坊主になったら若返った」
「ヘブンさんの時と全然イメージが違いますね」
「ヘアースタイルで随分と印象が変わるトミーさん 丸刈りも素敵」
「ヘアスタイル、美しい、似合いすぎです。若返りました!」
「坊主ボーイ若い」
「髪を切って、ひげを変えただけなのに、ヘブン先生とは全然違うイメージですね」
と、印象が変わった、若返ったというコメントが相次いでいました。
トミーさんの投稿にもあった通り、『ばけばけ』のスペシャルトークショーは3月20日(金・祝)18時5分からNHK総合で放送されます。楽しみに待ちましょう。
(マグミクス編集部)
