臥待の記事一覧
臥待
雑食系ゲームライター。ファミコン時代のクラシックゲームから現行機まで幅広くアクセスし、TRPGやゲームブックなどアナログ系にも手を出しながら、様々な「面白さ」の探求を日々続ける雑食系ライター。「「隠れた名作」を隠れさせることなく広く知らしめたい」という密かな野望を持っており、ユニークな依頼を万年受付中。
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「好きなゲーム機」は? 据え置きから携帯機まで大募集【アンケート実施】
2022.07.22さまざまなゲーム機が時代に合わせて進化し、多くの思い出をプレイヤーに提供しました。そんな名機のなかでも、最も愛されているのはどのハードなのか。その実態に迫るべく、「あなたが最も好きな『ゲーム機』は?」をテーマに読者アンケートを実施します。
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最近の『ファイアーエムブレム』は「ぬるくなった」はホント? 重すぎる死の変遷
2022.07.18数多くの作品を展開し、今も高い人気を誇っている「ファイアーエムブレム」シリーズ。その魅力のひとつは、かけがえのない「生」と取り返しのつかない「死」を描いた点にありました。その魅力は、今も変わらずに受け継がれているのでしょうか。
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イライラするゲームの敵キャラといえば? 「倒したと思ったら第二形態で絶望」
2022.07.15ゲームとひと口に言っても、ジャンルは多種多彩。敵と戦うゲームも複数のジャンルにまたがりますが、共通するのは敵の手強さ。こちらが使えない攻撃方法や便利過ぎる手段を使われた時は、思わず声を荒らげてしまうこともあります。
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まだ覚えてる? ファミコン時代の「隠しコマンド」4選 ムフフな演出も…
2022.07.14時にゲームの攻略を助け、新たな楽しみを広げ、驚きを与えてくれる「裏技」。この存在が、当時のプレイヤーに大きな刺激を与えてくれました。そのなかでも、特定の動作を通して発動させる「隠しコマンド」は、今も忘れがたいものです。
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《命日》任天堂の元社長・岩田聡、ゲーマーから愛された「プログラマー」としての顔
2022.07.11コンピュータゲームの歴史は、他のさまざまな文化と比べると、まだ歴史が浅い方かもしれません。ですが、その短い歩みのなかだけでも、すでに少なくない方々が名を残しながらこの世を去りました。岩田聡氏も、惜しまれつつ見送られたひとりです。
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日本の三大RPG『ドラクエ』『FF』、あと一本は? 世代で異なる意見
2022.07.04RPG黄金期から今日に至るまで、「日本の三大RPG」に何を選ぶか、その都度話題となりました。その実績から『ドラクエ』『FF』が加わる傾向が強いものの、あと1本は意見が大きく分かれます。果たしてどんなタイトルが、これまで候補に挙がったのか。各時代を振り返りつつ紹介します。
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失われゆく文化「駄菓子屋アーケードゲーム」の魅力 思わぬ落とし穴も
2022.07.02アーケードゲームを楽しむには、いくつかの選択肢があります。ゲームユーザーが集うゲームセンター、ショッピングモールにあるアミューズメント施設。そして、小中学生の楽園、駄菓子屋です。駄菓子屋アーケードゲームに詰まった、夢と罠を見よ!
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なぜPS5は「転売の的」になった? 転売ヤーだけでなく、購入者にも一因が…
2022.06.27流通と消費者の間に入り、上乗せした額で販売して利益を狙う「転売」。一部の状況を除いて犯罪ではないものの、その行動がもたらす悪影響は少なくありません。そうした転売の餌食になる商品は様々ありますが、PS5も転売商品としてずっと狙われています。
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初代PSのスクエニ名作5選 「リメイクしてほしい」一方で「おバカ過ぎる」ゲームも…
2022.06.22スクウェア・エニックスは、合併する前はそれぞれ『ドラゴンクエスト』と『ファイナルファンタジー』を代表作とする別々の会社でした。この2大シリーズ以外、当時どんな作品を生み出したのか。忘れられない名作5本を紹介します。
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「ゲームの説明書」はナゼ消えた?ワクワク詰まった小冊子が去りゆく4つの背景
2022.06.21かつては、ほぼ全てのゲームソフトに「紙の説明書」が付属していました。ですが、現在のゲームには紙媒体の小冊子はほとんど付かなくなっています。操作方法や遊び方が書かれた、ゲームプレイには欠かせないと思われていた説明書は、なぜ消えてしまったのか。