- マグミクス
- ファミリーコンピュータ
- 22ページ
ファミリーコンピュータの記事一覧
-

“ファミコンあるある遺産“10選 「カセットに息フー」「マジックで名前」
2021.05.01「カセットフーフー」「掃除機がガン」「カセットに名前」……おなじみの「ファミコンあるある」ですが、今や時代を読み解く風俗史料となりはじめています。そこで、令和に残したいあるある遺産を10個選出。あなたの「ファミコンあるある」はありますか?
-

FC版『ファミリートレーナー』を入手! 遊んでみたところ、致命的な問題が…
2020.12.1912月17日に発売されたNintendo Switch用アスレチックゲーム『ファミリートレーナー』。そのルーツは、1986年にバンダイ(現・バンダイナムコエンターテインメント)が発売した体感コントローラー『ファミリートレーナー』にあります。令和の時代に懐かしのアイテムを引っ張り出してみました。
-

難しすぎた『チャレンジャー』 “無敵”の裏技や忘れられないBGM
2020.10.151986年10月15日、ハドソンからファミコン用ソフト『チャレンジャー』が発売されました。難易度は高かったものの、印象的なBGMや裏技などが子供たちの心に残り続けたタイトルです。
-

『キングスナイト』FCではまだ新参だったスクウェア、TVCMを打ち出した意欲作
2020.09.181986年9月18日、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)からファミコン用カセット『キングスナイト』が発売されました。4人のキャラクターが交替でステージをクリアして合流し、ラスボスに挑む「フォーメーションRPG」と呼ばれました。
-

『ギャラクシアン』の裏技に衝撃! ファミコンを“音楽ツール”にしたチャレンジ精神
2020.09.071984年9月7日、ナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)からファミコン用カセット『ギャラクシアン』が発売されました。子供たちをとりこにさせた、ナムコ初のシューティングゲームです。
-

「ファミコンウォーズが出るぞ!」ゲーム映像を一切使わずインパクトを残したCM
2020.08.121988年8月12日、任天堂からファミコン用ソフト『ファミコンウォーズ』が発売されました。「ファミコンウォーズが出るぞ!」というフレーズのTVCMが強烈なインパクトを残した作品です。
-

TVアニメからファミコンの流れ『六三四の剣』 クソゲーか?と様子を見ると…
2020.08.081986年8月8日、タイトーからファミコン用ソフト『六三四の剣 ただいま修行中』が発売されました。原作は「週刊少年サンデー」で連載された村上もとか先生のマンガ『六三四の剣』。ファミコン初の対人モードを実装したタイトルです。
-

FC『ドルアーガの塔』あまりの難易度に唖然…“情報の有無”が全てだったゲーム
2020.08.061985年8月6日、ナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)からファミコン用ソフト『ドルアーガの塔』が発売されました。あまりに難易度が高く、攻略本がなければ当時の子供たちにはとてもクリアできないゲームでした。
-

「わけわかんねえ!」小学生を苦しめた『ソロモンの鍵』 戦略性の高いパズルゲーム
2020.07.301986年7月30日、テクモ(現:コーエーテクモゲームス)からファミコン版『ソロモンの鍵』が発売されました。丁寧に作り込まれた、高い戦略性を求められるパズルゲームで、当時の小学生たちがクリアするにはかなり難易度が高い作品でした。
-

全面クリアは難しい…ファミコン版『がんばれゴエモン!』が発売《今日は何の日》
2020.07.301986年7月30日、コナミ(現:コナミデジタルエンタテイメント)からファミコン用ソフト『がんばれゴエモン!からくり道中』が発売されました。