マグミクス編集部の記事一覧
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マンガを読んで「国境」を飛び越えろ! 「MANGA ART HOTEL, TOKYO」代表が熱く語る理由とは
2019.02.182019年2月1日にオープンした「MANGA ART HOTEL, TOKYO」。その開業の背景には、運営企業dotの共同代表取締役・御子柴雅慶さんの学生時代からの思いがありました。
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隆盛のeスポーツに「目を鍛える」ニーズ アイケアの先進企業が参入
2019.02.182019年1月26~27日の2日間に渡って催された「闘会議2019」内の「eスポーツ国際チャレンジカップ ~日本代表vsアジア選抜~」の大会前記者会見において、日本eスポーツ連合(JeSU)のスポンサーに、わかさ生活が新たに加わったことを発表しました。
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名作『AKIRA』が東京オリンピックを”予言”!? NHK『東京リボーン』を見比べのススメ
2019.02.14全編6回で放送中の『東京リボーン』(NHK)の第2集が、2019(平成30)年2月10日に放送されました。本番組の監修は『AKIRA』(講談社)の大友克洋(おおともかつひろ)さん。同番組は"時代によって変化する東京像"を描き出しています。
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アケコンを発売するタニタ社長の”ゲーム愛” 大手参入がゲーム産業に与える影響とは
2019.02.13大手企業が相次いでゲーム関連企業やeスポーツに参入するなか、体重計などの健康器具大手タニタが、ゲーム専用のコントローラー「ツインステイック」の増産を発表しました。
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年収5000万!? 巨大化する市場「ゲーム実況」 そのビジネスと楽しみ方の様相は
2019.02.08まるで、友人の家でゲームプレイを見ているかのような楽しみ方が魅力の「ゲーム実況」。YouTubeをはじめ多くの動画サイトで日夜配信されており、大きなコンテンツとして各方面から注目されています。
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メディアミックス進む「逆2.5次元」の今後 ヒットのカギは「虚構性」にあり?
2019.02.08マンガ、アニメ、ゲームなどを原作とした「2.5次元舞台」が人気を集めるなか、舞台を「原作」としてメディアミックスを展開していく、「逆2.5次元」の取り組みも注目を集めています。2.5次元文化を研究する須川亜紀子さんにお話を聞きました。
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ゲーム実況の「ライブ配信」プロは何がすごいのか 視聴者の心をつかむ秘訣とは
2019.02.07ゲーム実況が市場を拡大するなか、視聴者とリアルタイムにやりとりしながらプレイする「ライブ配信」で収益を得て活動するプロゲーマーも活躍しています。多くの視聴者を虜にするライブ配信には、どのような工夫や努力があるのでしょうか。
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さらなる”ドラマ性”をーー池上遼一が切り拓いたマンガ表現と劇画の相互関係
2019.02.061950年代後半、貸本マンガに登場した"劇画"は、その後大手出版社のコミック誌を席巻。マンガ界に一大ブームを巻き起こし、マンガ表現にも影響を与えています。当時劇画を描いていた漫画家の1人、池上遼一さんが初めて少年週刊誌に連載した『追跡者』(原作・辻真先)を収録する『追跡者×拳銃野郎』(立東舎、2019年1月18日発売)を監修・編集したメモリーバンクの綿引勝美さんに、お話を聞きました。
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マンガアプリ「マワシヨミジャンプ」が「エモさ」を目指した理由とは
2019.02.062019年1月10日(木)にリリースされたマンガアプリ「マワシヨミジャンプ」。開発に込められた思いなどを集英社に聞きました。
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マンガ編集者の心をとらえた「ミニ四駆」タミヤの歩みとその成功の理由とは
2019.02.05「ミニ四駆」を含めた戦後から続く国内のプラモデルの歴史をまとめた『日本プラモデル六〇年史』(文藝春秋)の著者・小林昇さんに、かつての多くの子供たちが「ミニ四駆」に熱中した背景を聞きました。