マグミクス編集部の記事一覧
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地域おこしを担う「ご当地VTuber」増加のワケ 既存の「ゆるキャラ」カバーする多様な可能性
2019.02.01VTuberへの注目が高まり、活躍の場が広がるなか、観光PRなどで活動する「ご当地VTuber」に注目が集まっています。地域おこしにおいて、どのような効果が期待されているのでしょうか。
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専門家が太鼓判、『ドラえもん のび太の恐竜』は古生物学の進歩が分かる本格恐竜映画
2019.01.311980年に公開されたドラえもん映画の第1作『ドラえもん のび太の恐竜』は、2006年にリメイク版が公開されています。どうぶつ科学コミュニケーターの大渕希郷(おおぶちまさと)さんによると、「この2作品を見比べると、『古生物学の進歩』が分かる」のだそうです。詳しい話を聞きました。
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「ガンプラ」から「萌えキャラ」までーープラモデル60年の歴史にみる”アニメ×プラモデル”の潮流変化
2019.01.311958(昭和33)年、マルサンが国産プラモデル第一号となる「1/300 原子力潜水艦ノーチラス号」を発売してから、およそ60年あまり。アニメ作品と連動しながら展開し、プラモデルの一ジャンルを築いた「ガンプラ」も2020年に40周年を迎えます。
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あの「のど自慢」も!? 大御所歌手も参戦で盛り上がるVtuber業界
2019.01.29NHKが年始にVTuber出演の『のど自慢大会』を放送、Vtuberの先駆け的存在キズナアイなどに混じり、小林幸子など実際に活躍するタレントらのバーチャル化に話題が集まりました。
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自治体にも反響、異色の”狩猟系マンガ”『罠ガール』が伝える獣害対策のリアル
2019.01.28KADOKAWAから発売中のマンガ『罠ガール』。"女子高生"×"狩猟"というコンセプトが各方面で話題になっています。特に、農業に従事している人たちからの支持は圧倒的です。
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マンガ大好き・池田エライザ! でも「びんぼっちゃま」認定のワケ 電子コミック大賞で
2019.01.25マンガ原作の実写映画でも女優として活躍する池田エライザさん。2019年1月23日に行われた「みんなが選ぶ!!電子コミック大賞2019」で、マンガ愛を爆発させました。
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メンタル疲れにはマンガが効く! キーワードは「青春時代」、いったいなぜ?
2019.01.23経済的な豊かさや科学技術の進歩が生み出した「ストレス社会」の現代。そんな社会の中、心を病む人たちが増えています。しかし1冊のマンガがこの危機を救うかもしれません。
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世界初!? 900年の歴史を誇るお寺が「ドローンレース」を開催したワケ
2019.01.22日本国内でも、よく耳にするようになってきた「ドローン」。最近ではレース競技として大会が開催されるようになりました。世界初の"ドローン寺"の住職に話を聞きました。
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“最南端のマンガ編集部”「コミックチャンプルー」と沖縄マンガの12年
2019.01.21「沖縄マンガ」を知っていますか? 何かと話題になる沖縄。"最南端のマンガ編集部"は、どのような活動をしているのでしょうか。
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社会体験アプリがブランド向上を加速? 一風堂のゲームが半年で250万プレイ突破
2019.01.17社会のさまざまな職業体験ができる子供向けスマートフォンアプリ『ごっこランド』に登場した、「一風堂」のラーメン作り体験ゲームが人気を集めています。企業が人びとにメッセージを伝える手段のひとつを、ゲームアプリが担いつつあります。