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レトロ@長谷部 耕平の記事一覧
レトロ@長谷部 耕平
雑食ライター。小説・映画・マンガ・アニメ・ゲームなど面白ければ何でも摂取。気がついたら趣味まで仕事にしていた系のライター。チャンネル登録者4万人超えのYouTuberとしての顔もあわせ持つ。エンタメ系から超がつくほど真面目なビジネス領域まで幅広く対応する雑食系。
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『まんが日本昔ばなし』のトラウマ回、原作は「もっと過激」だった!「改変も納得」
2023.06.17市原悦子さんと常田富士男さんの語りで日本各地の民間伝承をアニメ化した『まんが日本昔話』。約20年にも及ぶ放送のなかには、誰もが知っているような有名な昔話もありますが、実は原作からアレンジされていることも多いです。この記事では「原作はもっと過激だった」昔話を紹介します。
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ガンダムファンの「アムロ派orシャア派、どっち派」論争 大人になったら意見変わる?
2023.06.13『ガンダム』の二大英雄アムロとシャア。あなたはどっちが好きですか? 大人になって見返してみたら、意見が変わったという人も。この記事ではアムロとシャアの魅力を解説します。
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『ガンダム』不幸をもたらした「罪深い」女性キャラたち 悪気がないから厄介?
2023.06.051979年から現在に至るまで多くの作品がつくられ、壮大なサーガとなった「ガンダム」シリーズ。そのなかでも物語を大きく左右する存在として、女性キャラクターがいます。彼女たちは時には運命の女として、時には悪女として描かれ、物語に深い影響を与えてきました。今回はなかでも特に「ヤバい」3人の女性キャラクターをご紹介します。
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「バハムート」はドラゴンじゃなかった? 『FF』召喚獣の「誤解」しがちな元ネタ
2023.05.24『ファイナルファンタジー』シリーズで強大な力を誇る召喚獣たち。なかでも竜王バハムートは人気が高く、多くの作品で活躍しています。しかし元ネタをたどるとバハムートはドラゴンでないことが判明。バハムートに限らず他の召喚獣にもアレンジが加えられていました。この記事では召喚獣たちの意外な起源を紹介します。
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『初代ガンダム』の三大名バトルといえば? 技量比べだけでなく「心理戦」もアツい!
2023.05.21時代を超えて愛され続ける『ガンダム』シリーズ。その第一作目である『機動戦士ガンダム』には、後の作品にも引き継がれる名シーンがたくさん存在します。後の作品に多大な影響を与えたベストバトルを紹介します。
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大人になって見ると「評価激変」のアニメキャラたち 「あれ、今見ると違和感?」
2023.05.20キャラクターの魅力は複雑で、一言で言い表すことは難しいもの。特に大人気キャラクターには多面性があります。ダイヤモンドのカットのようにさまざまな角度から眺めることで、深みのある複雑な魅力が浮かび上がります。読者の成長や人生の変化によって新たな魅力が見えてくるものです。
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海外ファンが「困惑」した日本アニメの規制表現 なぜか『北斗』ケンシロウが「高校生」に
2023.05.17今や世界中に認められた日本のアニメ。その海外進出の歴史は古く、AmazonプライムビデオやNetflix のようなサブスクが普及するよりもはるか以前から、世界中でTV放送されていました。最近の成功は長年の努力があってのことでしょう。しかしTV放送には厳しいルールがあり、国によっては放送された内容がオリジナルと異なるケースがあります。
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『ガンダム』「連邦よりジオンのほうが正義」 ファンでも意見割れる「どっちが悪い」論争
2023.05.15『機動戦士ガンダム』ファンの多くが一度は通る道に、ジオンびいきがあります。「アムロは連邦軍だけどホントはジオンが正義なんだよね」という声は珍しくありません。こういった意見が出るのは『ガンダム』が重層的なテーマを持つ優れた物語である証拠ですが、そもそもどうして両陣営は戦っているのでしょうか?
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『ガンダム』もしララァが生きてたら、1年戦争の結果は変わってた?
2023.05.01宇宙世紀に多大な影響を与えたニュータイプといえば、誰もがシャア・アズナブルとアムロ・レイの名前をあげるでしょう。しかしそのふたりに生涯に渡って癒えない傷を残し、強烈な影響を与えたララァ・スンもまた宇宙世紀の重要人物です。ララァが生きていたら歴史が変わったでしょうか? またアムロとシャアの関係に変化があったでしょうか?
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少年ジャンプのギャグ漫画、ラストどうなった? 「実は知らない」3作の最終回
2023.04.24バトルやスポーツだけでなく、コメディやギャグまで網羅している「週刊少年ジャンプ」。特にギャグマンガはインパクトが強く、今でも「ネタ」を覚えているものですが、意外と最終回の記憶がありません。