ヒナタカの記事一覧
ヒナタカ
映画ライター。WEB媒体「All About ニュース」「ねとらぼ」「女子SPA!」「NiEW(ニュー)」、紙媒体「月刊総務」などで記事を執筆中。オールタイムベスト映画は『アイの歌声を聴かせて』。
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4に不満ある人こそ『トイ・ストーリー5』を観て!ウッディの物語の締めくくりに「意味・意義があった」と言える理由
2026.07.03ピクサー映画『トイ・ストーリー5』は、2019年の『4』の先にある「おもちゃの幸せ」を、ジェシーが主人公の物語で描き切っていました。
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『4』を作る意味もしっかりあった? 『トイ・ストーリー2』の”悪役おもちゃ” 続編であった優しいフォローとは
2026.06.19『トイ・ストーリー』シリーズは常に「おもちゃの幸せとは何か」という問いかけをしており、『2』の悪役の主張は、『4』で再提示されていたとも言えます。
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小芝風花(16歳)主演、『呪怨』監督の実写『魔女宅』覚えてる? ジブリより「原作通り」にしたら衝撃シーンが
2026.05.092014年の実写版『魔女の宅急便』は、日本的な舞台設定や展開の無理が評価を分けていますが、原作とアニメ双方へのリスペクトが感じられるなど、見逃せない美点もありました。
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実写『耳すま』で「雫が土下座」「カントリーロードも変更」になってた謎 それでも肯定したい理由
2026.05.02実写版『耳をすませば』は聖司の夢や主題歌の変更、大人の雫の土下座などが賛否を呼びましたが、物語上では納得できる理由もありました。
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「佐藤二朗とムロツヨシ不在(?)」の実写『SAKAMOTO DAYS』は福田雄一の最高傑作? 明らかな変化・残ってる”らしさ”とは
2026.04.30目黒蓮主演の実写映画『SAKAMOTO DAYS』は良作との声が多数ありましたが、やはり賛否を呼ぶ要素も見られました。
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いきなりグロい…第1話から“衝撃と過激さ”が話題の2026年春アニメ3作品
2026.04.132026年も春アニメのシーズンがやってきました。さっそく始まった作品の第1話から、残虐描写とサプライズ、トンデモな世界観と重厚な演出で高評価、さらに過激かつ難解な内容で賛否を呼んだ、衝撃的な例を3つ紹介しましょう。
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レビューサイトで「満点評価」が大量投下? 映画『プペル』が「先入観」なしに評価できない問題
2026.03.31公開された映画『プペル』新作は、「満点評価」の大量投下や過去の「商法」、クラウドファンディングなどへの批判も影響し、作品は内容以前に「先入観抜きで評価しにくい」状況になっています。
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ネトフリ『超かぐや姫!』で細田守作品を思い出す人多数? 「ポジティブな面」を抽出してると言われるわけ
2026.01.31Netflixで配信中の『超かぐや姫!』が細田守監督作品と比較されるのは、VR空間やゲームを舞台にした設定だけが理由ではありませんでした。
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『ばけばけ』女優が「男に頼らない」元自衛官役として激闘!「鬼滅よりユルい」のに怖いホラーとは
2026.01.221月23日公開の映画『ヒグマ!!』は、『ばけばけ』で話題の円井わんさんの「高い戦闘能力とギャップのあるキャラクター」も魅力的でした。その理由を解説しましょう。
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『ウィッシュ』公開時「王様かわいそう」「悪役はヒロイン」の声が続出した理由 本当にマグニフィコは悪くないのか
2025.12.12ディズニーのアニメ映画『ウィッシュ』の「願いを支配する最恐のヴィラン(悪役)」とされる「マグニフィコ王」へ、「同情する」「かわいそう」といった意見が相次ぐ理由はどこにあるのでしょうか。