多根清史の記事一覧
多根清史
フリーライター。主にゲーム・アニメ・漫画を守備範囲としてきたほか、ここ数年は(個人的なガジェット好きもあり)iPhoneやスマートフォン、インターネットやPCなどハイテク全般の記事も執筆。著書に『宇宙世紀の政治経済学』『教養としてのゲーム史』、共著に『超ファミコン』『ゲーム制作 現場の新戦略 企画と運営のノウハウ』など。
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クセ強! PS『LSD』『クーロンズゲート』…冒険が許された幸せな時代の挑戦的ゲーム
2025.04.01初代PlayStationの時代には、挑戦的なゲームが多数、発売されていました。当初は評価がいまひとつだったものの、のちの大ヒット作につながったタイトルや、カルトゲームとして令和のいま高額取引されているタイトルを見ていきます。
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あなたもガンダム? 「リーベン・ヴォルフ」と「シルヴァ・バレト」のややこしい血脈
2025.03.29「リーベン・ヴォルフ」というモビルスーツの名前には、もしかするとあまり馴染みのない人も多いかもしれません。しかしその系譜をたどると、「ガンダム」ファンなら誰もが知る機体へとたどり着くのでした。
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『ガンダム』ザビ家の人々はなぜ仲良くできなかったのか カギはやはり「ガルマ」?
2025.03.20「ジオン公国」を指導したザビ家の面々は、その仲の悪さでも広く知られます。なぜ一致団結できなかったのか、そこには「遠因」と、そして決定的な「契機」があったと見ることができるかもしれません。
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人はどれ程ぶっ飛んだデザインまで「ガンダム」と認識できるか どこで限界突破した?
2025.03.18これまで多数の「ガンダム」が世に送り出されてきており、大抵はひと目で「ああガンダムだ」と認識できるものです。では人はどこまでを「ガンダム」と認識できるのか……そのラインにチャレンジしたのが『Gガン』と『∀』かもしれません。
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「ガンダム」シリーズの生身でMS/MFを狩る男たち マスター・アジアだけじゃない!
2025.02.22自らの鍛え抜かれた技でモビルスーツ/モビルファイターを狩るのは、おなじみ「東方不敗マスター・アジア」だけではありません。リアル路線の宇宙世紀シリーズにも、生身でMSを倒す男たちが登場します。
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えっ『バンゲリングベイ』ってRTSだったの? それが『シムシティ』につながるワケ
2025.02.22斬新すぎて理解されにくかったおなじみ『バンゲリング ベイ』、これをベースに『シムシティ』が爆誕したというのは、あまり知られていないかもしれません。改めてふたつのタイトルを見比べると、共通するものが見えてきます。
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『ゼルダの伝説』『謎の村雨城』どこで差がついた? ディスクシステム初期の二枚看板
2025.02.21『ゼルダの伝説』(1作目)と『謎の村雨城』は、ディスクシステム初期の二枚看板といえるでしょう。しかしながら、その後の展開には大きく差がついてしまいました。どのあたりに要因があったのでしょうか。
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『ガンダム』世界からマヴ戦術を消した男 その名はアムロ・レイ? 鬼畜すぎる戦闘力
2025.02.12「ガンダム」シリーズ最新作の『ジークアクス』では、MSの戦術「マヴ」がフィーチャーされています。ひるがえって『機動戦士ガンダム』ではそうした戦術に大きく焦点が当たることはなかったような……全部「アイツ」のせいかもしれません。
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ランバ・ラルは生き残ることができるか? 数々の死亡フラグをへし折るルートを考える
2025.02.04「ガンダム」シリーズ屈指の愛されキャラであるジオン公国軍大尉「ランバ・ラル」は劇中、いくつもの「死亡フラグ」を立て、そして戦場に散っていきます。生存できるルートもあるにはあるようですが、ちょっと残念なものでした。
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【バレ注意】『ジークアクス』大人気「緑のおじさん」に古参ほど驚くもっともなワケ
2025.01.29SNS上で「緑のおじさん」というワードが長く話題になっています。『ジークアクス』に登場する主要キャラのことで、ネタバレに配慮した表現のひとつとして定番になりつつあるようです。