『九条の大罪』出演・町田啓太が愛犬「おもち」役のパグと可愛い2ショット公開
『九条の大罪』で壬生憲剛を演じている町田啓太さんの、「愛犬」とのショットが話題を呼んでいます。
重要な「愛犬」

俳優の町田啓太さん(35歳)は、2026年4月2日からNetflixで大ヒット配信中の『九条の大罪』(原作:真鍋昌平)で、表向きは自動車整備工場の経営者、裏では半グレのリーダーをしている「壬生憲剛」を演じています。爽やかなイメージとは違う、金髪にタトゥーだらけのワイルドなカッコよさも話題のほか、SNSでアップした「愛犬」との写真にも反響が相次ぎました。
主人公の弁護士「九条間人(演:柳楽優弥)」に、部下たちが起こしたさまざまな事件に関する依頼をする壬生は、冷静沈着で博識、腕の立つ男です。ドラマの中盤では、そんな京極が現在のような人物になるきっかけとなった、昔飼っていた愛犬「おもち」にまつわるエピソードが描かれています。隠されている、彼のある部位の「タトゥー」も印象的でした。
おもちを演じたのは、パグのタレント犬・ごんすけ君(現在5歳)です。1歳違いの弟・たますけ君とのInstagram「ごんたまちゃんねる」も人気で、『九条の大罪』配信前の3月31日にアップされた原作マンガ1巻とごんすけくんの写真にも「かわいい」とコメントが多数つきました。
そして、町田さんは配信開始後の4月8日に、自身のInstagramで「ごんすけ Thank you.」とクランクアップ時の花束を持った写真などとともに、ごんすけ君と戯れているオフショットを投稿しています。町田さんがごんすけ君にお手を求めたり、なでたりしている写真には、『九条の大罪』視聴者から
「おもちちゃんと見つめあっての握手が可愛すぎます」
「壬生、ただの悪党でもなく、善も見えるような、こんなにも難しい勇気のいる役だったんですね。町田くん本当に凄い、そしてお疲れ様でした!」
「壬生くんがすっごく好き 優しくて 思いやりがあって後輩のためにもすぐ動く!おもちも凄く可愛がってて」
「ごんすけちゃんとの仲良しなお写真、とても癒されます。本編のあのシーンは辛すぎて涙が止まりませんでしたが、このお写真で幸せな気持ちになれました」
「壬生くんの愛犬おもちことごんすけさんと戯れるオフショ この笑顔が見たかったんです」
「おもち役のわんちゃん自ら町田さんへすがりついていますね。ヒリヒリする撮影の合間にこういう時間があったと見せて頂きありがとうございます」
「みぶさんとおもちの楽しいシーンをもっと見たかったです…!」
といったコメントが相次いでいます。
(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)
