『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎の罪な“舌ペロ”姿に反響 ワッペンをペタペタ貼る姿が「可愛い」
ufotable Cafeで始まったハンドメイドクラブイベントのビジュアルが公開されています。炎のワッペンを一生懸命に貼る煉獄杏寿郎のかわいらしい姿に、SNSでは手先の器用さや表情に注目する声が続々と集まっています。
お裁縫を楽しむ煉獄さんの姿が話題

ufotable公式X(旧:Twitter)にて、「アニメ『鬼滅の刃』ハンドメイドクラブイベント」のキャラクターがひとりずつ紹介されています。そのなかで「上履き入れハンドメイドチーム」として参加している「煉獄杏寿郎」の姿が、ファンの間で話題になっています。
このイベントは、ufotable Cafeで開催されるもので、昨年度の「みにきゃらイベント」で登場した、キャラクターたちの個性が光る5つのデザイン柄が、ハンドメイドアイテムとなって再登場しました。デフォルメされたキャラクターたちが、さまざまなハンドメイドを体験している姿がデザインされています。
今回注目された煉獄さんのビジュアルは、炎のイラストがデザインされた上履き入れに炎のワッペンを付ける姿です。舌を出し、一生懸命、ワッペンを貼る姿が好評を集めています。
SNS上では「手先器用なのね」「家族の数だけワッペン付けてるのかな」「だんだんかわいさが増して見える」「舌ペロは罪」「楽しそうに舌を出してお裁縫をしているのが家庭科の授業中の少年っぽくて最高」といった反応がありました。
本イベントは2026年5月31日(日)まで、ufotable Cafeやマチ★アソビCAFE、ufotable DINING各店、ufotable Cafe TO GO、ufotable CINEMAにて開催中です。各店舗では、ノベルティがもらえる食事メニューやワークショップを楽しめます。
また、ufotable WEBSHOPでは6月1日(月)24時までオンライン受注販売も実施されます。グッズはランダムアクリルスタンドやボタン風シールセット、エプロンなど14種類が展開される予定です。
※煉獄の「煉」は「火+東」が正しい表記。
(マグミクス編集部 アニメ担当)