アニメ『黒猫と魔女の教室』、新キャスト・アタック西本さんが「激似」「実写版」と話題に
連続2クールで放送中のアニメ『黒猫と魔女の教室』第13話にて、追加キャスト情報が解禁されました。新キャラクターとお笑い芸人「ジェラードン」のアタック西本さんのビジュアルが「似すぎている」と話題です。
SNSで「実写版」とツッコミ殺到

アニメ『黒猫と魔女の教室』が2026年4月より連続2クールで公表放送中です。最新の第13話となる追加キャスト情報が解禁され、キャストとキャラクターのビジュアルが「そっくりすぎる」と注目を集めています。
本作は漫画家・金田陽介先生による同題マンガを原作とした魔法学園ファンタジーです。魔法が使えない、魔女見習い「スピカ・ヴァルゴ」と呪いを解きたい謎の黒猫が「秘密の師弟関係」を結び、一等級魔術師を目指して奮闘する物語です。
13話「麦星の追想」で、新たに登場するキャラクターはお笑い芸人「ジェラードン」のアタック西本さん演じる「ウルサ・ミノル」です。花好きでスピカに助言する男子生徒ですが、実は隠れドMで彼女募集中という役どころとなっています。
アタック西本さんといえば、角刈りと肉付きの良い体型を活かした強烈なキャラクターが印象的です。今回演じるウルサ・ミノルも、実際のアタック西本さんと特徴が似ているため、「そのまんまじゃねーかよ(笑)」「実写版かな?」「このキャラだけ実写でいいだろ」「本人やん」とツッコミが殺到しました。
「中の人とそっくり」と話題のウルサ・ミノルが登場する13話は、7月5日(日)23時よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠にて放送されます。
(マグミクス編集部 アニメ担当)




