生田斗真さん(41歳)がASEA 2026に出演 華麗なステージビジュにファン「ビジュ最高」と反響
俳優・生田斗真さんが5月17日、アジア最大級の音楽祭典「ASEA 2026」への出演をInstagramで報告。赤いジャケットにメガネ姿、パールネックレスを合わせた華やかなステージショットと、ライオンズロゴ前でのバント姿というギャップが話題を呼んでいます。
衣装もビジュも最高

俳優・生田斗真さんが、2026年5月17日に自身のInstagramを更新。5月16日・17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催されたアジア最大級の音楽祭典「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026(ASEA 2026)」への出演を報告し、ファンから反響が寄せられています。
投稿には「Thank you ASEA! Thank you Lions!」のメッセージとともに、ステージ衣装姿とライオンズロゴ前でのオフショットが添えられました。鮮やかな赤いジャケットにメガネ姿、パールのネックレスを重ねた華やかなステージビジュアルは、今年1月に配信リリースしたデビュー曲「スーパーロマンス」でも披露した80年代テイストの世界観を踏襲したもの。
アーティスト衣装に対しては「めっちゃカッコいい」「美しすぎる」「ほんとこの衣装のビジュすき!!」と絶賛の声が続出。4月27日より配信中のNetflixシリーズ『地獄に堕ちるわよ』では、細木数子の運命を翻弄する男・堀田雅也役を演じ、その危険な色気が話題を呼んでいる生田さん。ドラマとはまた異なるアーティストとしての艶やかなビジュアルに、「アーティストの斗真くんもかっこよすぎる」といった声も相次いでいます。
一方、ライオンズロゴの前でバント姿を披露したオフショットには「よっ!バント名人!」「次回はベルーナドームで始球式をお願いします!」「1枚目と3枚目のギャップよ」など笑いを誘う場面も。華やかなステージとの落差が、ファンの心をさらに掴んでいるようです。
(マグミクス編集部 トレンド担当)