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ドラマ『GTO』梶原叶渚さんが生徒役で出演 「かわいい」「大きくなった」と反響

2026年7月20日放送のドラマ『GTO』第1話に梶原叶渚さんが生徒役で出演し、SNSで反響を呼んでいます。

反響呼んだ生徒キャスト

2026年7月放送のドラマ『GTO』キービジュアル
2026年7月放送のドラマ『GTO』キービジュアル

 2026年7月20日に放送が始まったドラマ『GTO』。反町隆史さん演じる鬼塚英吉が受け持つ1年B組の生徒役として出演した、「人気お笑い芸人の娘」に注目が寄せられています。放送後、SNSには「めちゃかわだった!」「大きくなったねぇ」といった声が数多く寄せられました。

 劇中、私立誠進学園に赴任した鬼塚は、タブレットばかりを見つめ、教師に冷ややかな視線を送る生徒たちに戸惑います。そんな、なかなか心を開かない生徒のひとりとして描かれていたのが、若槻琴音というクラスメイトです。演じていたのは、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太さんを父に持つ梶原叶渚さん(16歳)でした。

 放送前には「梶原叶渚 STAFF OFFICIAL」のXアカウントが「鬼塚先生と最後まで駆け抜けますかんちゃん! 必ず代表作になります」と気合十分の投稿を行い、ファンの期待を高めていました。

 実際の放送を受け、「お父さんに似てる」「かんちゃん出てるから毎週欠かさず観る」「たくさん映っててうれしい!」といった声も続々と見受けられました。

 梶原さんも放送後にInstagramを更新し、「初回放送はいかがだったでしょうか ケンケン本当にお疲れ様 これからもお楽しみに! 引き続きよろしくお願いいたします」と今後への意気込みをつづっています。次週以降、若槻琴音がどのように物語に絡んでいくのかにも注目が集まりそうです。

(マグミクス編集部 映画・ドラマ担当)

【画像】え…っ!「似てる…」「かわいい」 こちらが『GTO』生徒役の“人気芸人の娘”(16歳)です(3枚)

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マグミクス編集部 映画・ドラマ担当

年間300本以上劇場で見る映画好き。マンガの実写化作品で原作との違いを見るのも趣味としています。「NHK連続テレビ小説」は毎作チェックし、登場人物のモデルについても調べ、ドラマと史実との比較や小話などを発信しています。

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