「筋肉美すごっ!」新田真剣佑(29)さんの『ワンピース』“ゾロすぎる”オフショット写真に反響「最高です」
ゾロすぎるオフショットに注目

Netflix実写版『ONE PIECE』でロロノア・ゾロを演じる新田真剣佑さんが、3月10日にInstagramへ撮影オフショットを一挙投稿し、国内外のファンから大きな反響を集めています。
投稿された写真・動画には、大量のエキストラが床に倒れ込む「ゾロが斬り倒した直後」を思わせる迫力カットをはじめ、バーのカウンターで横流しの目線を向けるクールなカット、タンクトップ姿で腕の筋肉美を見せるカットなど、バラエティ豊かなショットが並んでいます。なかでも椅子や簡易ベッドでそのまま眠り込んでいるカットは、「どこでも寝る」というゾロのトレードマークをそのまま体現しており、ファンを笑わせました。
日本のファンからは「たっくさんのお写真ありがとうございます」「オフショたくさん嬉しい」「めっちゃこっち見てるまっけんが可愛すぎる」といった声が寄せられています。海外ファンの反応も熱く、「どこでも寝るのはゾロそのもの(笑)」「最高の剣士」「シーズンを重ねるごとにカッコよくなる」など、世界各国から称賛のコメントが届きました。「どこでも寝る」というキャラクター性の高い再現度に加え、タンクトップから覗く鍛え抜かれた体つきへの注目も集まっており、俳優・新田真剣佑としての魅力も改めて注目を集めているようです。
Netflix実写版『ONE PIECE』シーズン2は3月10日より世界独占配信中です。
(マグミクス編集部)