マクドナルド公式の「ロボアニメ化」要望に大張正己監督が反応 「本物すぎる」とファンから期待の声
「へんしん!マクドナルドロボ」のアニメ化を募る公式の投稿に、まさかの大物監督が名乗りを上げました。ファンから「最高峰やないですか」と歓喜の声が寄せられています。
大物監督の登場にファン大興奮

2026年5月17日、マクドナルドの公式X(旧:Twitter)アカウントが、「アニメ化してくれる人いませんか?」と投稿しました。5月15日から登場している「へんしん!マクドナルドロボ」のイラストを添えたこの呼びかけに対して、アニメの監督などを務める「大物」が名乗りを上げ、大きな注目を集めています。
投稿に反応したのは、『機動戦士ガンダムSEED』のオープニング原画や『勇気爆発バーンブレイバーン』の監督を務め、そのダイナミックな作風で広く知られる大張正己氏です。大張氏は、手のひらとロボットの絵文字を使って反応しました。
この展開にSNS上では、「本物すぎる(笑)」「監督なら手を挙げてくれると信じてました」「100点満点中1200点が来ちゃった」「最高峰やないですか」といった喜びの声があがりました。
また「バリッバリになって動くところが見たい!!」「勇者シリーズみたいなやつ見たい」「マクドナルドどうするんだこれ」「もうマクドナルドは数億円用意するしかないな(笑)」といった具体的な期待やツッコミの声も寄せられています。
ここから本当にアニメ化は実現するのか、今後の続報に注目が集まります。
(マグミクス編集部 アニメ担当)