『ガンダム』“神食玩”が26年7月13日発売 入手したファンから「コスパやばい」「可動すごい」と反響
バンダイから「機動戦士ガンダムV作戦ビスケット」が2026年7月13日に発売。発売前から期待の声が寄せられていましたが、実際に購入したファンからも「変態技術」「小さくてかわいい」と絶賛の声が続々と上がっています。
購入後も絶賛の声

バンダイから「機動戦士ガンダム V作戦ビスケット」(396円・税込)が、2026年7月13日に発売されました。発売前から「神食玩」「こういう食玩が一番子供心をくすぐる」と期待の声が寄せられていましたが、実際に手にしたファンからも喜びの声が相次いでいます。
本商品は『機動戦士ガンダム』に登場したメインキャラクターがプリントされたビスケット(バター味・21g)と、精密なミニキットがセットになった食玩です。
ミニキットは全5種で、ガンダム、ガンキャノン、ガンタンク、Gファイター、コア・ファイター(×2)+武器セットがラインナップ。4色の成形色(一部彩色)で構成され、約26mmのミニサイズながら腕や胴体が可動します。さらにGファイターとガンダムには換装ギミックが搭載され、劇中の「V作戦」を再現できる本格仕様となっています。
ビスケットにプリントされるキャラクターは、アムロ・レイ、シャア・アズナブル、ララァ・スンなど全10種類がラインナップされました。
発売前の段階では「Gファイターええなぁ」「合体ギミックすごっ!」と各機体を評価するコメントが寄せられていたほか、396円(税込)という価格設定に対して「クオリティー高い」「コスパやばい」といった驚きの声も見られました。
そして発売後、実際に購入したファンからは「フルカラーでこのサイズ感はすごい。まさに変態技術」「色分けすごいし可動がある」といった、完成度の高さに驚く声が相次いでいます。また「小さくてかわいい」「めっちゃかわいい」とサイズ感を評価する声や、「小さいプラキットなのが逆に良い」というコンパクトさを歓迎する意見もありました。
ビスケット自体についても「ビスケットも普通に美味しいし、良いシリーズでした」と好評で、「つくりやすい」というミニキットの組み立てやすさを評価する声も上がっています。「こういうの好きなのでもっと出して」というシリーズ継続を望む声も多く、今後の展開にも期待感が高まっています。
(マグミクス編集部 ガンダム担当)








