『ガンダム』まさかの“ジオング後継機”の立体化に「ロマンの塊」「カッコ良すぎ」とファン反響
「グレート・ジオング」が「ROBOT魂」より立体化され、ファンから「カッコ良すぎ」「合体ギミックすごい」など反響が寄せられています。
4体合体の衝撃

「SDガンダム ジージェネレーション」シリーズより、ROBOT魂「<SIDE MS> グレート・ジオング」の予約が2026年6月25日より開始されました。幻のジオング後継機の立体化に「カッコ良すぎ」「激アツ」と歓喜の声があがっています。
「グレート・ジオング」は、ジオン公国軍の象徴である大型モビルアーマー「ジオング」「アプサラスIII」「ビグ・ザム」「ビグロ」、それぞれの破壊力とコンセプトを統合した幻の機体です。頭頂高約250mm、肩バインダーを含めた全高は約280mmという圧巻のスケールで立体化されました。
最大の特徴である「4大MAの変形合体」は、ROBOT魂独自の解釈で再現。各ユニットへの分離機構を搭載し、専用台座・専用支柱を使うことで分離状態のディスプレイも可能になっています。価格は税込3万5200円(送料・手数料別)です。
この合体ギミックや規格外のボリュームに、ファンからは「うわ!かっけぇー!」「おおお!ついに!」「激アツ」「ロマンの塊かよ」「ぼくのかんがえたさいきょうジオングすぎて最高」「合体ロボットという時点で欲しくなっちゃう」と歓喜の声があがっているほか、「作り手の熱量を感じる!」と開発陣への評価も寄せられています。
発送は2027年2月を予定しています。
(マグミクス編集部 ガンダム担当)








