「安易にオススメできない」名作ゲーム3選 突然のトラウマ展開に唖然!
精神弱い人はNG?

プレーヤーが精神的に追い詰められると話題になったのは、2017年にチーム・サルバトが開発した『ドキドキ文芸部!』。パッケージなど一見ギャルゲーに見えますが、プレイしてみると中身は全くの別物です。ストーリーの2週目以降には画面のバグや血の描写など、トラウマになりそうなシーンが盛りだくさん。
Twitterでも「プレイ中急にインターネットが切れた」など、心霊現象が起きたとコメントする人が現れる始末です。近年『ドキドキ文芸部プラス!』もリリースされ、ますます多くの人に恐怖を与えそう。くれぐれも精神的に弱い方は注意をしてください。
そのほかメジャーなゲームのなかにも「おすすめできない」と言われている作品が。人気タイトル『ロマンシング・サガ2』は、難易度の高さとゲームボリュームから初心者を苦しめる1作として挙げられていました。
いろいろな理由で各方面から敬遠されるゲームでも、もしかしたら自分の趣味にはマッチする作品かもしれません。他人の評価に流されず、自分だけの「神ゲー」を探してみませんか。
(LUIS FIELD)


