「大阪万博」ミャクミャクをパンに… 焼いたら『ドラえもん』のような姿になっちゃった
「大阪・関西万博」のシンボルである「ミャクミャク」をパンで再現した投稿が話題です。想像以上のかわいさに、多くの人がメロメロになっているようです。
焼いたらどうなる?

SNS上で、現在開催中の「大阪・関西万博」のシンボルである「ミャクミャク」をパンで再現した画像が注目を集めています。
投稿主はおかかちゃんさん(@okakaricho)です。普段は、SNS上で、歯ではかみ切れないほど硬いことから「防御力が高すぎるパン」と名付けられたパンや、個性的な食品を紹介し、人気を博しています。ちなみに、今回の「ミャクミャクパン」もちゃんと硬いようです。
今回投稿された、焼く前の「ミャクミャクパン」は、独特なフォルムだけでなく、鮮やかな青色と赤色も再現されていました。
これには「焼く前の段階でもうかわいい」「焼いたあとの姿も楽しみ!」との声があがり、投稿には13万いいねを超える反響がありました。
では、この「ミャクミャクパン」はその後、どうなったのでしょうか? 詳しいお話をおかかちゃんさんにお聞きしました。
ーー今回パンのモデルになったミャクミャクは個性的な見た目です。そのミャクミャクをパンにしたのは何かきっかけがあったのでしょうか?
ミスドのポン・デ・リングにチョコを付けてミャクミャクを作るのが今流行っていたので、私は自作のパンで手作りしようと思ったのですが間違えて青色の生地を作ってしまい、顔の部分だけを作ろうと思っていましたが結局全体像のパンを作ることとなりました。
ーーミャクミャクパンの味はいかがでしたか?
かわいくて食べれていませんが、明日旅行に行くのでそのとき持っていく予定です。
(マグミクス編集部)


