『ゴジラ』最新一番くじのフィギュア賞、解禁 クオリティの高さに「存在感えぐい」「激安レベル」と絶賛集まる
2026年11月13日(金)より「一番くじ ゴジラ 怪獣乱舞-ゼロの鼓動-」が発売されることが決定しました。酒井ゆうじ氏や黒龍工房が手掛ける超絶造形のフィギュア賞情報が解禁され、大きな注目を集めています。
上位賞のフィギュア造形が解禁

2026年11月13日(金)より「一番くじ ゴジラ 怪獣乱舞-ゼロの鼓動-」の発売が決定しました。あわせてA賞からD賞までのフィギュア賞の情報が解禁されました。
A賞はゴジラ(2026)のMONSTERLISE、B賞はゴジラ(2023)のMONSTERLISE 熱線放射ver.です。いずれも大きさは18cmで、日本を代表する怪獣造形作家の酒井ゆうじ氏の「酒井ゆうじ超絶造形」シリーズとして繊細な造形が実現しました。
C賞はゴジラ(2016) 第2形態のMONSTERLISE、D賞はガイガン(1972)のMONSTERLISEが登場します。C賞とD賞は原型や彩色を、怪獣やクリーチャーのガレージキットの製作および販売で高い評価を得ている山形県発の造型工房である黒龍工房が担当しました。
SNS上では「クオリティ高すぎない!?」「歴代トップクラス」「圧倒的な存在感」「やばい、全部欲しいんですけど……」「この造形なら激安レベル」「このクオリティの値段じゃない」といった声があがっています。
「一番くじ ゴジラ 怪獣乱舞-ゼロの鼓動-」は1回850円(税込)で、残りのE賞からH賞までとラストワン賞や発売場所などは後日公式サイトにて発表されます。
(マグミクス編集部 特撮担当)



