最上もがさん、自身が演じた『ウルトラマンギンガS』「ゼロワン」役のカードイラスト化を報告 ファンから祝福の声
最上もがさんが、自身が演じる「マナ」のカード化をXで報告。「やったあ!」という喜びの投稿に加え、イラスト版への特別な思いを明かしたことでファンの反響が広がっています。詳しい内容を見ていきましょう。
イラスト版への思い

アイドルグループ・でんぱ組.incの元メンバーでタレントの最上もがさん(37歳)が、7月10日(金)発売の『ウルトラマンカードゲーム』ブースターパック第8弾「絆、重なる時」にて、自身が演じる「マナ」のカード化をXで報告しました。「ついに『マナ』が登場します!!やったあ!」と喜びをつづったこの投稿とカードイラストに、ファンからは「めちゃくちゃ可愛い」「最高すぎる」といった反響が寄せられています。
最上さんは2014年放送の特撮ドラマ『ウルトラマンギンガS』にて、宇宙人・チブル星人が操るアンドロイド「ワンゼロ/マナ」役で出演し、物語に深く関わりました。
最上さんは当該ポストで「イラスト版めちゃ良い」「私にとっても“感情”にふれる重要なシーンだったので、当時の苦労(良い意味で)を思い出します」とコメント。ファンからは「カード化おめでとう!」「イラストすごく良い」「最高すぎる」「めちゃくちゃかわいい」「もが推しの俺の原点」と反響が寄せられました。
『ウルトラマンカードゲーム』ブースターパック第8弾「絆、重なる時」は7月10日「ウルトラマンの日」に発売予定です。
(マグミクス編集部 特撮担当)

