1 2
早川清一朗
アニメライター。40年来のアニメ好き&漫画乱読者で、なんとなく始めたライター生活も気付いたら20年以上が経過。別名義でシナリオライターとしても活動中。趣味は釣りと酒に銭湯巡り。大好物は自分で釣ったハゼの天ぷら。
早川清一朗関連記事
-
なぜザクは「空」を飛べないのか? 先にグフを飛ばしたジオン軍の「大人の事情」
-
TV局がアニメ枠をさらに増やす? クリエイター不足で浮上する、冷徹な「大人の事情」
-
MSがなかった「地球連邦軍」の、悲惨すぎる地上戦… 時速80キロで迫る鉄の怪物に「生身」で対抗?
-
「ZガンダムとVtuber」は相性抜群なのか? ライブ配信で「同時視聴」が盛り上がっているワケ
-
『鬼滅の刃』制作会社が買った「歴史的建物」 何に使うのか? 「町おこし」にとどまらない可能性も
-
GW開催の「カードゲーム祭2026」 ブシロード各タイトルや着ぐるみ撮影にファン殺到
-
名作RPG「ウィザードリィ」に何が起こった? 「権利譲渡」で情報が錯綜、今後への影響は
-
「アニメは必ずもうかる」は幻想? ポニーキャニオンの「アニメ関連損失」が語る現実
編集部おすすめ記事
-
昭和のゴールデンタイムで子供向け番組から視聴率を奪った「意外な天敵」とは? 『ウルトラマン』『マジンガーZ』も苦戦
-
『超かぐや姫!』の成功とは何だったのか? GW後も大暴れする「体験型の熱狂」
-
なぜ一流ミュージシャンはアニメに寄り添うのか? 時代の変化がもたらす「共存関係」
-
KADOKAWAとアニプレの新会社「聞いたことある社名じゃね?」→「マジモンだ」と話題に
-
劇場版『鬼滅の刃』も被害…あの“映画泥棒CM”もあるのに「盗撮」が後を絶たないワケ
-
1980年代の「アニメ誌」を今読んだら衝撃の連続! 『ガンダム』ヒロインの裸体、セル画盗難事件も
-
TV各局がいま重視する「23時台アニメ」 ヒットに必要な「3つの要素」がここで結びつく?
-
「アニメの制作本数多すぎ問題」なぜ? 背景にPlayStation2がもたらした「変化」が
-
大手企業がアニメ制作会社を子会社化する「当然の理由」 課題はやっぱり「現場への還元」
-
NAFCA「アニメータースキル検定」申し込み開始 第1回は「トレス」と「タップ割り」
-
アニメ制作スタッフも唖然…デジタル作品なのに「セル画」がネットオークションに?
-
京都アニメーションの理不尽な事件から5年 ファンができることとは?
-
30年前のアニメが次々とリメイクされる3つの理由 共通ワードは「バズり」やすい?
-
古谷徹氏の「アムロ」はどうなる? 「アニメで出さなければいい」とはならない危機的状況
-
昔の冷遇からは信じられない? 日本アニメはどうやって社会的地位を高めてきたのか
-
中年世代の一部に存在する「極端にアニメを嫌う人」 背景にあった「社会的事件」とは?
アニメ最新記事
-
夏アニメはオリジナル作品が好評? 「令和なのにセル画?」「期待せざるを得ない構成力」
-
『魔女の宅急便』で「高畑勲」は何をしてた? 実は見事に果たした超重要な仕事とは
-
『ワンピース』 くノ一姿の“ナミ”の美麗コスプレ写真に反響 「シルエットきれい」「かわいい」
-
『Vガンダム』カテジナ・ルースの夏らしい新ビジュアルに「よすぎる」「ただの美少女」とファン歓喜
-
『ハンターハンター』キメラアント編一番くじ再販決定、約1mの「ゴンさん」にファン歓喜
-
「ガンプラ総選挙2026」中間発表「Ex-S」に連覇の目←これが手放しで褒められないワケ
-
『めぞん一刻』から40年… ラブコメに驚きの変化が? 時代ごとの主人公が映す「時代の価値観」
-
美脚にも程がある! 水着姿が眩しい「ニコ・ロビン」全国のゲームセンターに登場
-
『ドラゴンボール』魔人ブウがダーブラクッキー食べる姿、立体化 再現度の高さに“絶賛”集まる
-
『Zガンダム』“ファ・ユイリィ”の美麗コスプレイヤーに称賛の声 「かわいすぎ…!」「こんなガールフレンドがほしい」
-
公式が「現代の倫理観とは相容れない」テロップ 初回から視聴者絶賛&驚きの「懐かし」2026夏アニメ
-
『葬送のフリーレン』宿泊グランピングが開催 「旅の途中で立ち寄った村」を再現、ファン歓喜のコラボ仕様、限定グッズも
-
終わらない「ガンダムか否か問題」ファンのあいだで意見割れる「ガンダムF91」の場合
-
「原作改変」を心配してたら 『魔女の宅急便』原作者と宮崎駿が行った天才の対話とは
-
高1コスプレイヤーによる『ドラゴンボール』ブルマの美麗コスプレに反響 母と手作りしたこだわり衣装に注目



